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住宅ローン、
毎月いくら返す?

借入額・金利・返済期間を入れるだけで、月々の返済額と総返済額を計算します。年収を入れると、無理のない借入額かどうかの目安もわかります。

  • 無料・登録不要
  • 入力は3つだけ
  • 金利が上がった場合も比較
万円
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年
万円

計算の前提

  • 元利均等返済・毎月払いのみ(ボーナス払いなし)で計算しています。
  • 金利は返済期間中ずっと同じ(全期間固定)として計算しています。変動金利の場合は、金利が上がった場合の表もあわせて確認してください。
  • 事務手数料・保証料・団体信用生命保険料・登記費用などの諸費用は含みません。
  • 返済負担率の基準は、住宅金融支援機構「フラット35」の申込条件(年収400万円未満は30%以下、400万円以上は35%以下)です。

これから注文住宅を建てるなら

返済額の目安が分かったら、その予算で建てられる会社をくらべましょう。ハウスメーカーや工務店によって、得意な家や価格帯が違います。何社かのカタログを取り寄せたり、展示場を見学したりしてから決めるのがおすすめです。

持ち家計画

株式会社セレス

注文住宅を考えている人向けに、ハウスメーカー・工務店へのカタログ請求や、相談・見学の申し込みを無料でまとめてできるサービス。希望のエリアや予算を入れると、条件に合う会社が表示される。

できること
ハウスメーカー・工務店へのカタログ請求、相談・見学の申し込みをまとめてできる
紹介している会社
全国100社以上のハウスメーカー(公式サイトの表示)
料金
無料

賃貸から持ち家への住み替えで、注文住宅を考え始めた

PR|広告リンクを含む場合があります。料金・条件は公式サイトで確認した時点の情報です。

住宅ローンのよくある質問

Q元利均等返済とは何ですか?

A毎月の返済額(元金と利息の合計)が一定になる返し方です。最初は利息の割合が大きく、返すほど元金の割合が増えていきます。多くの住宅ローンで選ばれている方式です。

Q年収のどれくらいまでなら借りても大丈夫ですか?

A住宅金融支援機構のフラット35では、すべての借入の年間返済額が年収に占める割合(総返済負担率)を、年収400万円未満なら30%以下、400万円以上なら35%以下としています。これは借りられる上限の基準で、無理なく返せる額はもっと低めに考えるのが安心です。

Q変動金利の場合はどう計算すればいいですか?

Aこのシミュレーションは金利が全期間一定の場合の計算です。変動金利は将来上がる可能性があるので、「金利が上がったら」の表で、金利が0.5〜1%上がった場合の返済額も確認しておきましょう。

Qボーナス払いや諸費用は含まれますか?

A含まれていません。毎月払いだけで返す場合の計算です。実際には事務手数料・保証料・団体信用生命保険料・登記費用などの諸費用もかかります。

情報の出典